銀行の審査が厳しいというのは本当ですか?

銀行の審査はとても厳しいとおっしゃってる方もいますが、私の経験からいわせてもらうと、決して甘くはないけど、特別に厳しいということはないと思います。むしろ、適切な審査基準を設けて、それに沿って粛々と審査しているという感じではないでしょうか。例えば、私はアルバイトで働いていて正社員じゃなかったのですが、そうした雇用形態の種類は関係なく借りることができました。銀行なんかだと正社員じゃなきゃ厳しいともいわれますが、銀行のような消費者金融では雇用形態は厳しく問われないようです。また、居住形態のことも、賃貸アパート暮らしなのでそのことが気になっていましたが、それも関係なくな審査に通ることができました。持ち家に住んでるとさらに合格率が高まるようですが、賃貸暮らしでも家賃をちゃんと払っていれば大丈夫なようです。このように私の体験からいえば、銀行の審査はそれほど厳しいとは思いません。
アルバイトでもパートでも普通に仕事をしていて、継続的な収入があれば、ほとんどの人は審査に通るのではないかと思われます。ただし、収入が安定しておらず、しかも過去に金融事故を起こした履歴がある場合は、審査に通るのは難しいようです。
ブラジルでは年に153日も税金を払うためだけに働く!? 納税のためだけに働く年間日数のランキング、日本は…!?
ブラジルで商売をしたり、ブラジル企業と取引をすると実感するが、ブラジルには直接税・間接税問わず実に様々な税金があり、税制も非常にわかりづらい。 ゆえに納税義務を果たしクリーンでいることはとても難しいが、まじめに払おうとすると勤労意欲がそがれるのも事実だ。(続きを読む)

30代後半夫婦が直面する家計問題

30代後半夫婦、結婚生活半年の新婚ですが妻の母親と実家から連れてきた犬(ラブラドールレトリーバー8才オス)の3人と一匹暮らしです。夫婦は共働きで、妻の方が若干年収が多く、毎月それぞれの給料から18万円ずつを出し合い生活費にしています。夫の手取り給料との差額は3?5万円で、それらが夫のお小遣いとなります。
2人で出し合う36万円は、結婚時に妻が管理すると決めました。生活費の内訳は、妻が結婚前に購入したマイホームのローンが9万円弱、食費に7万円、光熱費3万円、雑費3万円で残りの14万円を貯金にあてています。
(スマホ代とそれぞれの保険、交際費は各自負担)。何と言っても雑費から賄われるペット代が大変。
大型犬のドッグフードとおやつ、おもちゃ、ペット保険、医療費など。ラブラドールはやんちゃですが病気をしやすいので、ケガやら病気の治療費が毎月飛んでいきます。
それ以上にペットとの幸せな時間を過ごしているので、かけがえのない出費ではあるのですが
夫はそれよりも独身時代から抜けない妻の洋服買いに不安を抱いているみたい。ちなみに、妻のお小遣いとなる差額は毎月8万円ほど。
あくまでお小遣い内でショッピングを楽しんでいるのですが、最近は毎週のように届く通販の宅急便を夫の目に触れさせないようにしています。夫は逆に質素な生活を何よりも好み、衣食住にはとことんお金をかけないタイプ。お金を使わないので、将来に関しても漠然と貯金を続ければよいと考えています。妻は逆に目標を持って貯金をしたいタイプなので、当面の悩みは生命保険の加入と住宅ローンの繰上げ返済をどう行うか
そして、30代後半の夫婦が直面する、子どもを産むかどうかという問題です。結婚前から何度もシミュレーションしているものの、長年独身貴族に浸りきった夫婦が子育てに踏み込むには精神的にも経済的にも勇気がいります。
母親とペットはいずれいなくなり、その時に夫婦2人で寂しさは感じないか。今のわりと自由気ままな生活を捨てて、子育てに邁進する生活を選ぶのか、仕事は続けるのか辞めるのか、どちらにせよ今より大分不自由になるであろう生活を夫の方は普通に受け入れれそうな事が妻にとって1番の問題なのです。
「どうしても子どもがほしい」とか「生活水準を下げるのはイヤだ」とかハッキリ言ってくれれば心も決まるというのに。30代後半夫婦(子なし)の家計管理は、リアルにあと数年で子どもを産むか産まないのか、に左右される気がします。
手越祐也「母への豪邸」1億円ローンを7年で完済のド根性
彼は1億円のローンを組んで、ご両親に新築の豪邸をプレゼントしてあげているんですよ。22歳でまだ早稲田大学の学生でもあった彼にとって、1億円のローンを組むことは清水の舞台から飛び降りるような決断だったはず。でもそれを励みにして彼はどんな仕事にも全力で取り組み (続きを読む)

子供の習い事費が不足して口コミ評価の高いカードローンに申し込みました

40代の女性です。
主婦として夫の給料をもとにして何とか二人の子供を育てていますが、最近では学習塾やサッカー教室などの習い事に関する出費も多くなってきました。子供のことを思うときちんと捻出して支払いたいとは思うのですが、しかし夫の給料にも限度があり、なかなか収入と支出のバランスがうまくいきません。そこで私が独断で考えたのがカードローンの契約でした。
これまでにも幾度か熟考してネット上の口コミ情報などをチェックしてきましたが、今回ようやく決心がついたので早速自分に条件が合いそうな、レディースカードローンを見つけたので申請してみることにしました。分からないことも一杯あったので、口コミで評価の高かった電話での相談窓口にかけていろいろと相談に乗ってもらいました。返済プランなどに関しても納得がいったのでいよいよ決心して正式な申請を行うことに。
スマートフォンで撮影した身分証明書やパートの収入証明書などの画像データも先方に送り、審査手続きはトータルで50分ほどかかりました。そうやって届いた最終結果は「お借り入れ可能です」とのこと。
さっそく近くの契約ルームでカード発行してそこに隣接するATMで不足していた5万円を借り入れました。今回のお金は夫のボーナス時に完済する計画です。
これからもカードローンでその都度不足額を埋め合わせていきたいです。
中国4月の新規人民元建て融資予想上回る、社会融資総量は減少
キャピタル・エコノミクスの中国エコノミスト、ジュリアン・エバンスプリチャード氏は、政策引き締めに対応して融資は比較的伸びたと指摘。「融資の伸びに増して起債が減少しており、昨年夏からの信用の伸び鈍化は4月も続いている。これが今後数四半期の弱い経済成長に (続きを読む)